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沿革

2018年4月1日現在

1999年 11月 滋賀県長浜商工会議所 新事業創出事業により、滋賀県長浜市にてジーワン株式会社設立
電子商取引サイト『BIWACITY.COM』をサービススタート・レンタルサーバー事業・ASP構築サービス開始
2002年 12月 関西IT百選にショッピングモール「BIWACITYドットコム」が2年連続入選
2004年 4月 Panasonicが提供するブロードバンド接続を利用したオンデマンド形式のコンテンツを配信するポータルサービス アクトビラ(acTVila)コンテンツプロバイダとして技術提供。
9月 事業拡大の為、本社を滋賀県長浜市から大阪市北区菅原町11-10へ移転
11月 インターネット会議システムを開発、教育向けソフトウェアとしてリリース
2005年 1月 米SixApart社とMovable Type PRO-NETパートナーとして業務提携開始
2008年 5月 レンタルサーバー事業の拡大の為、大阪市梅田IDCにてハウジングサビースを開始
2009年 10月 医薬品プロモーションに特化したメディカルITサービス事業部を開設
2010年 11月 バイエル薬品株式会社とのシステムデベロップメントセンター契約を締結
4月 日本経済大学神戸三宮キャンパスと業務提携 IT教育サービスを提供開始
2011年 1月 システム開発業務拡大のためオフショア開発として、ベトナム(ホーチミン市)にデベロップメント
センター及びオフィスを開設
7月 iPhone / iPad、Androidアプリ・コンテンツの受託開発サービス提供開始
10月 製薬会社・医療分野に特化したメディカルIT事業部を設立
医療関連サービスとして、食品試験・臨床試験をサポート事業を開始
食品試験モニター募集サイト「健康MONI.JP」をリリース
2012年 1月 長浜市からの補助を受け滋賀オフィスを、長浜サイエンスパーク内長浜バイオインキュベーション
センター内に移設
固有IDを保有したユーザー識別を行える専用USB端末、『USB CLOUD』の開発において滋賀県長浜市から助成金交付
4月 USB CLOUD(TM)を製品リリース
特許公開番号 2009-146398(P2009-146398A)を取得
USB CLOUD(TM)が製薬企業等にて累計10万個採用達成
全米での事業拡大の為、カルフォルニア州サンディエゴ Lifestyle Interactive Technologies INC.と業務提携開始
2013年 1月 Ripple Light(R)の開発において滋賀県長浜市からの助成金交付決定
米ラスベガス開催「International CES2013」にてUSB CLOUDを発表
USB CLOUD(TM)が製薬企業等にて累計25万個採用達成
医療関連サービスとして、学術集会サポート事業を開始
2014年 1月 創立15周年を迎える
米国ラスベガス開催「International CES2014」にてRippleLight(R)を全米発表
7月 微小電波式通信システム及び通信プロトコル RippleLight(R)システム 実用新案取得
東京ライブイベント産業展にてRippleLight(R)を日本国内にて発表
8月 経済産業省特許庁よりRippleLight(R)商標登録を取得
2015年 4月 本社を大阪市北区西天満2丁目6番8号 堂島ビルヂング5階へ移転
6月 中小企業庁「平成26年度補正 ものづくり・商業・サービス革新補助金」の1次公募にて”独自開発の通信技術(リレー通信)を利用した位置測距の研究開発”について採択
7月 大阪府主催、「第4回ビジネスプランコンテスト」にて”全く新しい通信プロトコル リップル通信を利用したLED制御システムの販売事業”が受賞
国立研究開発法人 国立循環器病研究センターとリップル通信を採用した医療看護用のウェアラブルの開発において共同研究開発契約を締結
11月 クラウドベース製薬会社向けCRM Veevaとのアライアンスパートナー契約締結
12月 池田泉州銀行 第16回「ニュービジネス助成金」”地域起こし”にて”新しい通信プロトコル リップル通信を利用したLED制御システムの販売事業”が奨励賞受賞
2016年 7月 大阪市長によるサンフランシスコ市及びシリコンバレーでのトップセールスに帯同しプロモーションを実施
8月 都築育英学園インキュベーションセンター『HATCHERY SHIBUYA』審査通過、
東京都渋谷区桜丘町14-1 HATCHERY SHIBUYA 2F に東京オフィスを開設
12月 RippleLight®が幕張メッセで開催された
SEMICON JAPAN 2016イノベーションアワードにてJSR賞を受賞
2017年 9月 本社を大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1番32へ移転
12月 経済産業省、地域経済牽引事業の担い手の候補となる地域の中核企業
「地域未来牽引企業」(2,148社)に選定
2018年 1月 名古屋市立大学、アボットジャパン株式会社、ジーワン株式会社の3社にて共同研究開発契約を締結
2月 大阪市、経済産業省及びオリンピック・パラリンピック等経済界協議会共催、未来への技術展示会「カウントダウンショーケース」に推薦を受け出展
3月 ファイヤーワークス株式会社(本社:大阪)の展開するインターネットプリント事業部門を、弊社のクリエイティブ事業部門に継承させる事業統合を実施
2019年 3月 名古屋市立大学、国立循環器病研究センター、ジーワン株式会社の3社にて共同研究契約を締結
4月 日本医療研究開発機構(AMED)の採択により、名古屋市立大学と「フレイル予防」に関する探索的研究を開始
8月 国立循環器病研究センター内、オープンイノベーションセンター 4F に大阪オフィスを移転