SERVICE サービス

IoT+R&D

すべてのモノが「つながる」新たな未来〜IoT/AI活用

IoTはインターネットに接続されていなかったモノをネットワークに接続して相互に情報をやり取りすることで、新たな価値を創造します。
データ連携や分析をすることで、より高い価値やこれまでになかったサービスを生み出すことを目指しています。
当社のR&D事業では、IoTやAI、通信モジュールの基礎研究開発から大学や医療機関と連携(共同研究開発)をして、人の健康や安全に寄与することのできるソフトウェア開発・デバイスの開発を行っております。
臨床データを蓄積し、人を救うことができる新しい製品の研究開発に取り組んでいます。

  • SEMICON JAPAN 2016 イノベーションアワード受賞
    リップル通信
    モノのための独自のIoTモジュール
    2.4GHz帯の小信号を用いた微弱電波リレー通信・
    自動ポジションニング通信プロトコル実用新案取得

  • 循環器・生活習慣病診断精度向上と治療効果判定改善を目指した常時交信型ウエアラブルヘルスモニタリング機器開発共同研究開発

  • フレイル予防・対策
    高齢者向け運動量センサー付き
    アンクルウェイトの開発とその効果検証共同研究開発

  • 小児医療における心的ストレス緩和
    VRコンテンツの開発とその効果検証

  • 顔認証+AIをもちいた
    自動識別システムの開発と検証共同研究開発

  • オフショアサービス

    ジーワン株式会社では、システム開発業務拡大のため、2011年にベトナム(ホーチミン市)にデベロップメントセンター及びオフィスを開設して以来、国内での開発と同等の品質で低コストなサービスを提供しております。


  • RIPPLE LIGHT

    電波を送受信し、且つ光を放つ Ripple Light。受信した電波を次の Ripple Light へと電波をリレーしていきます。
    リレー通信方式という新技術(実用新案取得)により、LEDのライティング効果を正確にコントロールする事に実現しており、光の色はRBGフルカラーで1677万色の表現力を持ち、様々な演出効果が期待できます。
    オフィシャルWEBサイト


  • RIPPLE通信プロトコル®

    ISM (ISM: Industry-Science-Medical)バンドと呼ばれている 2.4GHz帯の小信号を用いた信号伝達システムです。リレー通信方式の”Ripple通信”は、微弱電波にてエリアを問わず双方向の通信が可能なプロトコルで、屋外のような大きな場所でも、リレー通信にて通信が繋がるため、煩雑な機器類の設置が必要なく使用できる技術です。


  • MOVIE CARD

    MOVIE CARDは、印刷物とビデオを組み合わせることで、映画やテレビと同じように映像と音を使ってリアルで臨場感のある情報をユーザーに提供することが可能なDMツールです。


  • VR/AR

    小児医療における心的ストレス緩和
    VRコンテンツの開発とその効果検証


  • AI

    顔認証+AIをもちいた
    自動識別システムの開発と検証